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「IoT × スマートアパート」民泊でも活用可能!スマートアパートのテスト運用開始

サマリー

アパート経営プラットフォーム「TATERU(タテル)」を運営する株式会社インベスターズクラウド(本社:東京都港区/代表取締役:古木大咲)は、ハードウェアビジネスの企画、開発から生産までを総合プロデュースするFORMULA社(HP http://www.formula-inc.co.jp/ )と共同開発しているスマートドアホン「TATERU kit(タテルキット)」を設置したスマートアパートのテスト運用を開始した。
スマートドアホン「TATERU kit」は、今までのインターホンとは異なり、室内側のモニター画面がタブレットになっている。そのタブレットとスマートフォンが連動し外出先からでも来訪者動画を見ながら受話応答が可能だという。今後室内タブレットをセントラルコントロールとして、様々なIoT機器(スマート家電など)との連携を図っていくという。民泊においては
・ 宿泊者の入退室管理(入退室手続きをIT化)
・ 外国語対応(室内タブレット・スマホから外国語サポートデスクへ)
・ 宿泊者のリアルタイム対応宿泊先エリアの観光情報表示
などが期待できる。

<tatearukitスマートドアホン「TATERU kit」イメージ(PRTIMESより)


「IoT × スマートアパート」民泊でも活用可能!スマートアパートのテスト運用開始
(PRTIMES)※外部リンクに遷移します

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